歯科 インプラント 矯正 横浜市

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    欠損箇所の治療


過去に行なわれてきた治療

◆欠損部の補綴治療において
    ・第1選択 ブリッジ
    ・第2選択 義歯
    以上の2つしか選択肢がありませんでした。

◆これからの治療
    現在、医療に求められているキーワードとしてクオリティ・オブ・ライフ(QOL)、
    ミニマム・インターべーション(MI)などがありますが、
    まずブリッジは、場合によっては虫歯になっていない健康な歯でも削らなければ
    ならないために、つまり低侵襲の治療とは言えません。
    また義歯においては、患者さんの口の中の条件や、
    痛みおよび異物感に対する感受性によって左右され
    「痛い」「はずれやすい」「気持ち悪い」という場合は決してQOLが得られる
    治療であるとは言えないと考えています。

    そこで、治療前のインフォームドコンセントの中で、
    治療方法の説明として
    
    ・第1選択 インプラント
    ・第2選択 スマイルデンチャー
    ・第3選択 義歯
    ・第4選択 ブリッジ

    というように考えてお話をしています。
    もちろんそれぞれの治療方法に関する利点、欠点を理解していただいてから
    最終的にはご本人の選択により治療に入ります。

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